会社で繰り返される仕事を、人の代わりにVelros AIが引き受けます 無料で診断を受ける →

こちらから連絡して顧客開拓

狙う相手を決め、リストをつくり、最初の一通を送り、後追いの間隔まで管理する。新規開拓の一連の作業を、Velros AIが下書きから送ったあとの追いかけまで引き受けます。

運用診断
返信率 商談につながった数 リストの適合度
V

Velrosのワークルーム

今日処理することと、確認することを分けました

測定 返信率
測定 商談につながった数
測定 リストの適合度

面識のない相手への送信、大量の接触、外部の有料データの購入、個人情報を集める範囲は、人の確認を経てから進めます。

こちらから連絡して顧客開拓

理想的なお客様の基準を立て、その基準に合う会社と担当者のリストをつくって確かめます。

会社ごとの調査を添えて最初の文面と後追いの間隔を下書きとして用意し、送信は承認待ちに上げます。

どの層、どの文面、どのチャネルが返信につながったのかを残し、次のリストの基準として使います。

誰にいつ何を送ったかが残ります。

リストづくり、調査、最初の接触の下書き、後追いの間隔を決めた順で回し、送る相手と送る時期は承認待ちに分けます。

この運用ボードが残すもの

  • 返信率
  • 商談につながった数
  • リストの適合度

人が残す判断

こちらから連絡して顧客開拓

運用の記録を見て、次の処理を準備します

返信率 商談につながった数 リストの適合度
V

専門家が入る部分

含まれる業務

待つ営業を、こちらから動くパイプラインに変えます。

この領域でVelros AIが実際に引き受ける業務です。それぞれがどう処理されるのか、押して確かめられます。

詳しく

先に連絡する営業は、リストではなく基準から始まります

リストを買えば今日から送れます。ただ、成約した取引と失注した取引の差を書き出すまで、たくさん送ることと上手に送ることの区別はつきません。そして送る前に、法律が先に立っています。

こんな一日が繰り返されます

  1. 基準を立てる

    成約と失注を並べ、何が違ったのかを書き出します。

  2. 対象の一覧を作る

    基準に合う先だけを残します。長い名簿が良い名簿ではありません。

  3. 会社ごとの調査を添える

    最初の一文が、その会社のものになるように。

  4. 同意と拒否を確かめる

    送ってよい相手だけを残し、拒否は即座に反映します。

  5. ケイデンスを掛ける

    返信した先としない先に、別の次の一手を。

人が確定すること

宛先と時点
会社の判断です。
大量の接触
人が確認したあとに出ます。
最初の一文の表現
会社の名前で出る文章です。

送る前に立っている法律

原則オプトイン
特定電子メール法は、広告宣伝を目的とする電子メールの送信に受信者の事前同意を求めます。2008年12月1日から原則です。
表示義務
送信者の氏名または名称、住所、受信拒否の連絡先を表示しなければなりません。
偽装の禁止
送信者情報を偽ってはなりません。時間帯の制限は置かれていません。

特定電子メール法(平成14年法律第26号)· オプトイン義務は2008年12月1日施行

何で測るか

  • 返信率

    多く送ったことではなく、正しく送ったことを見ます。

  • 面談への転換

    返信はまだ面談ではありません。

  • 受信拒否率

    高いなら、文面ではなく名簿の問題であることが多いです。

よく聞かれること

リストを買ってくれますか
買いません。基準を立て、それに合う先を見つけるところまでが範囲です。
大量に送りますか
下書きまで作り、宛先と時点の確定は人が行います。
受信拒否はどう管理しますか
即座に反映し、同僚が先に始めた配信にも同じ抑止が及びます。

あわせて読むページ

一つの業務が整理できれば、その前後に続く仕事も同じ基準で広げられます。

アウトバウンドから整えると、問い合わせのない月でもパイプラインが止まりません。

自社の業務を相談する

いま使っているチャネルのまま見ます

繰り返しの確認から先に減らします

人の承認が要るときだけ残します